プライバシーポリシー

1.個人情報保護方針

3Hオンライン英会話では、個人情報の保護について以下のような考えのもと、取り組みをすすめていくことをお知らせ致します。特に、お客様が安心してご利用いただけるように、お客様の個人情報の取り扱いと保護について、『個人情報の保護に関する法律』および関連する法令ならびにその他の規範を遵守します。どのように注意を払い、プライバシーの尊重に努めているかについて、以下にご説明いたします。

2.個人情報保護の理念

当社では、オンライン英会話事業を遂行するにあたり、個人情報を取り扱う場合がございます。個人情報保護に対する社会的なニーズの高まりや本人のプライバシー権の保護のため、取り扱う個人情報は、プライバシーマークの認定基準である、JIS Q 15001に基づいて、安全に保管し、取り扱うことを最大の課題と認識し、事業活動にかかわる全社員及び関係者に徹底していきます。また、社員(退職者、採用応募者も含む)及び取引先の個人情報も適切に取り扱うことをお約束致します。

3.情報の定義について

このプライバシーポリシーにおいて、個人情報とは個人が識別され、又は識別されうる情報で以下の情報をいいます。

  • 氏名
  • 住所
  • 生年月日
  • 勤務先
  • 電話番号
  • 金融機関の口座番号
  • クレジットカード番号
  • メールアドレス
  • 運転免許証、パスポート等の公文書の番号
  • 当サイトに相談・依頼されていること(相談依頼の有無)
  • 当サイトへの相談・依頼内容
  • その他特定の個人が識別され、又は識別されうる情報

4.個人情報の取得について

スリーエイチ運営事業部の運営するオンライン英会話3H(以下、当社という)は、お客様が当社のレッスンを受けて頂く場合、または当社の各種サービスをご利用頂く場合に、商品・サービスの提供に必要な情報として、電子メールアドレス、お名前その他の個人情報をお聞きしております。

5.個人情報の利用について

依頼者から個人情報をご提供頂く場合は、適切な範囲内でご提供頂き、原則として、当社の業務を遂行する目的にのみ利用致します。それ以外の目的に利用する場合は、個人情報をご提供頂く際に予めその目的を明示致します。依頼者の個人情報をこれら正当な目的以外に無断で利用することはありません。但し、既に公開されている情報は除きます。

6.個人情報の利用目的について

当社は、お客様の情報を、以下の目的で利用いたします。

  1. ご注文いただいたサービスを提供するため。
  2. お客様にとって有益と思われる最新の無料の法務情報等・メール情報などのご案内。
  3. 有料サービスをご利用いただいた場合、ご利用料金を請求するため
  4. IDを紛失した場合のご本人確認のため

7.個人情報の開示について

依頼者ご本人からご自身に関する個人情報の開示の請求があった場合は、当該請求に係る個人情報について原則として遅滞なく開示致します。

8.第三者への提供について

あらかじめ依頼者からご了解いただいている場合や、業務上正当な理由がある場合を除き、依頼者の個人情報を第三者に提供または開示致しません。ただし、法令の規定に基づき、利用又は提供しなければならないときは、依頼者の権利利益に最大限の配慮を払いつつ、個人情報を利用し、又は提供することがあります。

9.個人情報の訂正等について

依頼者ご本人から、ご自身に関する個人情報の訂正・追加・削除(以下、「訂正等」といいます。)のお申し出があったときは、遅滞なく調査を行います。この場合において、当該申出に係る個人情報に関して訂正等を必要とする事由があると認めるときは、遅滞なく訂正等を行います。

10.安全対策について

依頼者の個人情報を安全に管理・運営するよう鋭意努力しており、個人情報への外部からの不正なアクセス、個人情報の紛失・破壊・改ざん・漏えいなどへの危険防止に対する合理的かつ適切な安全対策を行います。

11.プライバシーポリシーの改定について

このプライバシーポリシーは、関連法令や環境の変化に合わせて改定することがありますので、定期的にご確認頂きますようお願い致します。

12.本ポリシーの適用範囲

本ポリシーの適用範囲は当ウェブサイト内とします。当ウェブサイトからリンクの張られている他のウェブサイトのプライバシー保護についての責任は負いかねますので、それぞれのウェブサイトのプライバシーポリシーをご確認ください。このプライバシーポリシーは、当サイトからリンクしている他のサイトやサービスを提供している会社などが、会員の皆さまから取得している個人情報については適用されません。また、当サイトの会員以外の方には適用されません。

13.著作権について

著作権保有者の同意を得ない下記の行為は、著作権及び著作者人格権侵害となるため、禁止します。
(1) 著作物の全部または一部を修正、変更、翻案、編集、切除等、改変する行為
(2) 著作物の全部または一部を解析したり、派生物を制作する行為
(3) 著作物を第三者に複製、複写、頒布、貸与、譲渡、自動公衆送信する行為